人とペットの
日々の腸内環境を整える
健康食品

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ペットの腸環境を整え、
健康をサポート!

  • 投与対象
  • 愛犬
  • 愛猫
  • ウサギ
  • 小鳥
  • ハムスター
  • 熱帯魚
  • など

人も動物も健康は「腸」から
自然の力を活かして

人間同様、ペットも腸環境の良し悪しが健康状態を左右します。

「MAX-P」は、乳酸菌・酵母菌・枯草菌など腸に有効に働きかける15菌種もの善玉菌で構成されています。
複数の善玉菌からなる「MAX-P」の特徴はそれらの善玉菌が生きたまま腸まで届き、腸内で善玉菌が活躍することで腸内環境を改善し、腸管の免疫システムのバランスを整え、免疫力が向上し、健康維持に役立ちます。
また、原料が100%自然由来であり、安心して与え続けることができるため、ブリーダーなどプロにも広く認められたペット用の健康食品です。

各種の大会で好成績
MAX-Pをご愛用中のペットたち

各種の大会やコンテストで好成績を残すペットたち。
最高の状態をキープするためにMAX-Pを使用される飼い主さまに聞いてみませした。

「あなたの猫ちゃんに推薦いたします」
キャットショーの審査員として、日本国内や海外で活動していますが、健康な猫の美しさに魅せられています。ペットに健康をもたらすサプリメントには人一倍の興味が有り、良さそうな物があれば購入して我が家の猫たちに与えていますが、どれも効能書きの様な効果が期待出来ない中、MAX-Pには本当に驚かされました。本当に優れた製品だと実感しております。
家庭で飼うペットは家族の一員であり、病気をしないですくすくと成長して、またできれば糞尿とペットの臭いが減少すればよいのにと考えています。ブリーダーの方々は元気な子がたくさん生まれ、母子ともに健康であってほしいと願うものです。
MAX-Pには根本的に腸内のバクテリアを改善させる良質の活性菌が多く含まれており、腸内免疫を整え、様々な良い効果が期待されます。
現在では獣医師をはじめブリーダーの方々、また、一般家庭のペット愛好家に愛用されていますが、愛するペットの健康のためにもっともっと多くの方に広くMAX-Pの存在を知っていただき、より多くの皆様に愛用して頂くことを推薦いたします。

CFA キャットアドバイザー 全猫種・審査員 高野賢治

期待できる効果
  • ペットの体臭軽減
  • 免疫力UP病気予防
  • 下痢や便秘の改善に
  • 皮膚病の症状緩和に
  • 糞尿臭の軽減に
  • 受精率のアップと胎児の健康な出産、元気な飼育に
  • アレルギー症状の緩和感染症の予防に
  • 糖類から乳酸を作る菌で、腸で悪玉菌を抑制し、便秘の改善や免疫力の改善を促す。

  • 発酵食品の製造に使われる菌で、善玉菌を活性化し、脂肪を分解し、ダイエット効果を示す。

  • 納豆に使われる菌と同じ種類の菌で、糖質やたんぱく質を分解し消化を助ける。米ぬかから多糖類を作り、乳酸菌を増やすさようがある。

  • 米ぬかや食品中の糖やたんぱく質を分解し、その生成物が乳酸菌の生育を助ける。

  • 酒や味噌に使うカビの一種で、米糠や食品から多種多様の酵素たんぱくを作り、人が必要とするアミノ酸やビタミンなどの生合成を助ける。

MAX-Pの与え方の注意点

  • 1.

    MAX-Pは、粉末ですのでフードの上に無造作に振り掛けると下に落ち、ペットが食していない可能性があります。フードを与える際にはフードの量を少量にしてMAX-Pを食べたのを確認した後に追加のフードを与えてください。

  • 2.

    缶詰類、ササミ類等の水分のある食品には、MAX-Pを振り掛け、指で押さえ付けて先に与えてください。MAX-Pを食べたのを確認した後に、追加のフードを与えてください。

  • 3.

    投与し始めて最初に見られる効果は、糞尿のにおいが減少することに有り、腸内において活性菌の活動と悪玉菌の減少を意味します。与える量が最適であると判断し、同量を投与し続けてください。

※MAX-Pは作業工程の中に自然由来の材料を熟成・醗酵するため、若干の臭気はありますが、万一匂いで嫌がる場合は、極少量から与え始めてください。

1回に与える量の目安
ペットの体重 (スプーン1杯0.5g)
5kg以下 0.5~0.7g
5~10kg 0.7~1.0g
10~15kg 1.0g~1.5g
15~20kg 1.5g~2g
20~30kg 2~3g

よくある質問

原料および材料は何ですか?
原料は国産米ぬかを使用し、自然の有効活性菌を接種し、
自然のままに培養熟成させた健康食品です。
MAX-Pの成分である「有効活性菌」とはどのような菌ですか?
生物の腸内には100兆個もの細菌には善玉菌と悪玉菌があります。そのバランスが良い状態であれば健康が保たれます。善玉菌の中で消化活動を促進させるもの、有用な酵素を作り出す助けをするものなどがあり、これらの有用な働きをする菌を有効活性菌と呼んでいます。有効活性菌は、腸内の悪玉菌を減らし、腸内環境を整え、下痢・便秘の改善、糞尿とペット自身の悪臭の軽減に役立ちます。
どんなペットに与えられますか?
現在、JRA競走馬や繁殖馬用の姉妹品も販売しており、犬、猫、ウサギ、小鳥、熱帯魚と幅広くお使いいただけます。
元気になったら与えなくてもよいですか?
腸内環境を改善し、静脈瘤の血行促進すると共に免疫システムを活性化、免疫力アップで感染症予防など健康維持が期待できますので、できれば継続をおすすめいたします。
獣医にかかっていますが薬と併用できますか?
化学薬品などを一切使用していませんので問題ありません。
歳をとり、元気もなく餌もあまり食べません。元気になりますか?
加齢は仕方がありませんが、餌を食べないのは内臓が弱っている可能性があります。まず腸から改善していけば食欲も増加し元気になる可能性があります。
安全性と検査機関を教えてください。
飼料を販売するために安全性のテストが重要視されますが、弊社では日本化学飼料教会に依頼し、生まれてすぐのひよこを3群に分けMAX-Pを与えて検査しました。その結果、問題なく、国内での販売許可を得ています。
また、15菌種の有用活性菌は、信頼がおける日本の研究機関で分離同定されたもので、DNA解析の結果、いずれもバイオセーフティーレベルが1でした。また、公的検査機関や食品衛生検査指針に従った各種検査において、感染性病原菌、病原性微生物もすべて陰性であり、安全性の高いものであることを確認しています。

<研究機関>
・麻生大学・帯広畜産大学・酪農学園大学・環境総合テクノス・塩城市獣医所
・関西医科大学・栗東トレーニングセンター診療所・京都微生物研究所
原料
米ぬか(国産)・乳酸菌・酵母菌・枯草菌・イオウ酸化菌など15菌種
栄養成分
有効活性菌、酵素、アミノ酸、各種ビタミン、タンパク質、ミネラル、エネルギー3.52kcal(1g中)
保管方法
冷蔵庫又は冷所で保管